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About Me

Suzumori Takumi

CEO UNLIMIT.inc / 3x3.EXE PREMIER player

はじめまして。suzumoritakumi.comファウンダーの鈴森拓海です。

SEO/デジタルマーケティングのコンサルタントです。(プライベートでは3X3.EXE PREMIERのプロ選手もしています。)このサイトでは専門知識がない人でも、デジタルビジネスで利益を上げるためのノウハウを発信しています。また、私とsuzumoritakumi.comが良きロールモデルになるために、収益化までの道のりをインカムレポートにて公開しています。

My Challenge 2019

last update :2019/09/24
インスタのストーリーで経過をアップしてます😃

PERSONAL

個人的な目標

  • 毎日走る(run 365 day)
  • 4時に起きる(wake up 4am)

BUSINESS

このサイトの目標

  • 月2記事アップ(2 blog post per Month)
  • youtube 開始(start youtube channel)
  • メルマガリスト3000人追加(add 3000 list)
  • st.com 収益化(monetize this site)

【PERSONAL】
個人的な目標です。
今までも誰にも言わず100日連続で走っていた時期もありましたが、今回は宣言してどこまで続けられるか試してみます。3×3の練習やゲームがある日はそれをランの代わりとします。(じゃないと体力がもたない😇w)

【BUSINESS】
このサイトの目標です。
1年間のブランクもあり、つい先日(2019年夏)再開したsuzumoritakumi.comです。

コンテンツに関しては毎週最低でも1記事アップをいたします。できるだけ深い内容をお届けしたいので、現状では週1本が限界。。

2つ目にオンラインマーケティングに関するyoutubeチャンネルを開始する目標を入れました。

ブログも有益ではありますが、やはり動画のが伝わりやすいと思っています。実際に自分も動画から情報収集をすることが圧倒的に多くなりました。ブログもできるだけビジュアルで「すっと」入ってくるように作ります。

これを書いているのが9月なので、残り3ヶ月しかありませんが、新規のサブスクライバー3000人増やすことも目標に入れ自分にプレッシャーをかけます😇😇

st.comの収益化までの道のりをお付き合いください。

ゲーム感覚で目標達成に向けて頑張ります😃

【更新履歴】
2019/09/25
ブログの更新数を月に2本二変更しました。変更理由は現状のリソースだと毎週1本の深い記事の作成ができないと判断しました。

ブログですが、ビジュアルはブログである必要は無いと思っていて、ランディングページのような記事で差別化を図る戦略にシフトします。

Story

更に詳しく知りたい人へ

1987年群馬県の水上町生まれ。
妻と2人の娘がいます。

幼少期は大自然の中でのびのびと自由に育てられました。
夏休みは一日中川で魚突き、冬休みは友達と每日スキー場へ。
みなかみの自然を遊び尽くす、超贅沢な日々を過ごし成長しました。


バスケットに夢中に
中学からはスラムダンクの影響もあり、6年間続けた柔道をスパッとやめ、バスケ部に入部。
今思えば、バスケ部に入ったことが人生のターニングポイントだったのかもしれません。
その頃から見ていた、NBAに衝撃を受けたのも影響し、
事業を始めるまでは、バスケットボール一筋。
プロの選手になることが夢でした。

その頃から、「アメリカでバスケットをしたい!」という気持ちが有り、日本の大学には進学せず、留学を目的とした専門学校で1年間過ごしました。
その学校はもう無くなってしまったのですが、留学の為の英語を学びながら、バスケットの練習が出来る特殊な学校でした。

アメリカへ留学
苦労して決まった留学先はアメリカのカリフォルニア。
まずは語学学校に半年間在籍し、コミュニティーカレッジに入るための資格を取得。
その後は、ロサンゼルスのエルカミーノカレッジへ編入。
ですが留学の目的としていた、カレッジのバスケチームにその年入れなかった事や、ビザの関係もあり止む無く1年半で帰国。
日本のプロチームを目指すことにしました。
今思えばもっと色々調べたり、頭を使えば「違う選択ができたかも」と思いますが、後悔はしていません。

バスケットボール選手へ
日本では、プロチームの練習生を経験したり、ストリートバスケのリーグである、SOMECITYでプレイをしたり、いろいろな場所でバスケットをしました。
この頃は毎年引越をして、新天地に行くのが当たり前の生活が数年間続きました。

選手生活の最後は、栃木県のリンク栃木ブレックスの下部組織である「ブレックスバスケットボールクラブ/D-RISE」で過ごしました。
選手として目覚ましい活躍をする姿を、見せる事は出来ませんでしたが、バスケットボールを続けさせてくれた両親や家族には本当に感謝をしています。

2019年現在は、地元みなかみ町のチーム「minakami town.exe」にて3X3.EXE PREMIER のプロ選手としても活動しています。

ブレックスの下部組織に入れたことで、プロの選手として食べていくという夢には近づきましたが、現実はそう甘いものではありませんでした。
当時、食べていけるのはトップリーグのトップ選手だけ、
それ以外の選手はほぼ無給か、平均的なサラリーマンより低い収入は当たり前の世界でした。
ある程度日本のプロバスケ事情は知ってはいたものの、
改めて失望したのを覚えています。(2019年Bリーグもでき、状況は劇的に改善しました😀)

目立った経歴も無い下級戦士だった私は選手としての収入は子供のお小遣いレベル。
9時〜13時まで練習。16時〜24時までアルバイト。
こんな生活を約2年間継続。
中には面白いバイトもあって、数年に一回は不法移民が隠れていると言われていた、腐葉土が満載されている海外からのコンテナの荷降しをしたり、、、
シャープの工場で一日中TVを運んで、100インチのTVの重さに驚いたり、、、
色々なバイトを経験しましたが、今ではいい思い出です。

父の言葉
そんな選手時代に、父親が言った言葉が非常に印象的でした。
選手は「青春を謳歌しているだけ」。。。
はたから見れば好きな事をしていて、羨ましいと思われたかもしれませんが、
選手を辞めればバスケットが上手な1人の大人でしかありません。

そう思うと「このままバスケットを続けていていいのだろうか?」
と本気で自問自答をするようになりました。
これが自分にとっての「アハ体験」でした。
それ以来、、、
バスケット選手を辞めて、自分の人生は自分の力でコントロールしたい、
自分で何かをやりたいという気持ちが高まりました。
もちろん、選手時代に極貧生活を経験したこともあり、お金を沢山稼ぎたい気持ちも強かったのは事実です。

ビジネスをスタート
実家が自営業で、家族が勤めに出ている姿を見たことが無かった私にとっては、
就職より、何かを始める方が自然な選択でした。
事業をすることに恐怖感やリスクを感じる事はありませんでした。
私と関わりを持つ中であなたも気が付くと思いますが、
私はかなりのオプティミスト(楽観主義)なのです。

そこからは必用な情報を一気に収集し、
アルバイトで貯めた少ない資金で事業を始めました。
紆余曲折はありましたが、2012年から主に通信販売や、
インターネット上のサービスなどの事業を軸に会社を運営してきました。
例えば、、、


・1年間で約年商4000万以上のニッチECサイトを構築
・利益率70%以上のオリジナル商品の販売
・そのニッチECサイトを1200万で売却
・オンラインのシステムと紙DMを駆使して、広告費約5万円だけで、年商3000万以上のビジネスを構築

経歴を読んでもらえば分かると思いますが、私は大学も卒業していませんし、
ずっとバスケ漬けの生活をしていたので、ビジネスに関する知識は全て独学で学びました。
だから声を大にして言いたいのは「あなたにもできる」ということです!

スーパーパワー
ビジネスの中で学んだのは、
自分で事業をすることの本当のスーパーパワーは「誰でも自分の人生は、自分でコントロール出来る」と身をもって経験できた事でした。

何よりも、嬉しい収穫だったのが、、、オンラインを活用して、受動的に収入が得られるビジネスを構築すると、家族と過ごせる時間が”劇的”に増えるということでした。

家族との時間、日々の生活を楽しむ為の時間、、、オンラインをビジネスにうまく活かせば、多くの人が望んでいるライフスタイルを得られる事がわかりました。

人に価値を提供しながら、理想とするライフスタイルを得られる。
これは、私自身も魅力的に感じていることです。
自分と同じような価値観の人や、これからオンラインビジネスで始めたい人の為に、オンラインを基軸とした長期的なビジネスを構築する方法を、シェアしたい気持ちが日増しに高まりました。

残念な事実に気付く
ここで残念な事に気が付きます。
多くの人にとって、【オンライン+ビジネス 】このキーワード聞くだけで、「怪しい副業」や「詐欺的」な何か想像してしまうのです。

現実にそういったものが巷には溢れているし、SNSに登録しているだけで、得体の知れない人から、怪しい副業の誘いが来る時代です。

だから仕方ないと言えば仕方ないのですが、人に価値を与えられない陳腐な手法や情報を、オンラインでビジネスを構築する手段と、勘違いしてしまっている人が多いのは残念でしかたありませんでした。

ゴールはシンプル
人に本当の価値を提供すれば、対価を貰え、長期的に続く本物のビジネスが作れることを教えたい。
そのためには自分が実験用のダミー人形になりながら、経験と結果を伝えて行くのがベストの方法だと思い、このサイトをはじめました。

だから私のゴールはとてもシンプルです。
オンラインをベースとした、ビジネスを始めたい人の為に、自分が得てきた経験や、実際に効果のある方法を、自分も実践しながら伝えていくことです。

ほとんどの人は偽りの美談、もしくはただ美談を語ることしかしせんが、成功の裏には多くの失敗が存在します。私はリアルな成功経験と失敗経験に触れることで、インスピレーションを得て貰えると信じています。

家族が一番のモチベーション
家族が一番のモチベーションです。
有名になりたいとか、大金を手にしたいとか、そういう理由ではありません。
(金銭的な目標は私も持っていますし、あなたも持つべきですが。)
何より、この仕事は家族との時間を長く取る事が出来るのが最高に気に入っています!

もちろん、あなたが「何に」プライオリティーを置くかで、ビジネスのデザインは変える事が出来ます。私の場合は家族でありライフスタイルが重要なのです。

小規模ビジネスを増やす
私は成功する個人レベルや、小規模の会社が増えれば、もっと幸せな人が増えると信じています。
2019年現在マーケットは細分化を続けていますが、これからも細分化は果てしなく続くでしょう。

細分化された各ニッチでスペシャリストのニーズが高まるのです。この小さな窪みは小規模のビジネスでなければ埋められません。
これを埋める商品やサービスを提供することで、お客さんもハッピーになるし、事業主には対価が支払われます。

そうなれば「幸せになる人は増える」というのが私の考えです。
大企業しか出来ない事も沢山あるのは事実です。
ですがこれからは間違いなく、個人がさらに影響力を持ち活躍する時代が来きます。これからの時代に活躍する、情熱を持って行動する起業家、事業主を増やしたい、自分もそうあり続けたい、というのもモチベーションの1つです。

初めての日本人NBA選手である田臥勇太さんの言葉です。

「挑戦するのに遅すぎる事は無い!」という意味です。

まだビジネスを初めていなくても、心配しないでください。オンラインをうまく活用すれば、いつでもビジネスを始められる時代です。数十年前とは違い、望む人全員に平等にチャンスはあります。

suzumoritakumi.comでは、ゼロからオンラインを活用し、高収益の長期的なビジネスを構築することを目標としています。もしあなたに全く知識が無くてもコンテンツを注意深く読んでもらえれば、有料のコンテンツを購入しないでもサービスを始められるように作成しています。(購入して貰えると嬉しいですが😀

もちろん、すでにビジネスを初めている個人の方や、デジタルマーケティングをもっと活用したい法人さんも、売上げアップの参考にコンテンツを使えます。(個人法人問わず、コンサルティングも実施しています。まずはスカイプコーチングから!)

ですが情報以外に必用なものが、2つだけあります。それは、、、

情熱を持つこと
・継続すること


情熱はビジネスの原動力です。

あなたを突き動かすエネルギーそのものです。もしあなたに知識やスキルが無くても、それを学ばせてくれるのは情熱にほかなりません。情熱があれば、あなたが提供できる価値はどんどん高まり、価値を受け取るお客さんも幸せになります。

次に長期的に続ける意思が重要です。

一朝一夕で成功できるほど甘い話はありません。長期的にビジネスで成果を出すには、マラソンを走る覚悟が必用です。

多くの人が短距離走で終わってしまうため、正しい道を長く走れば走るほど、より成果が出るのです。

私と、私のこのウェブサイトの役割は、あなたがスタートダッシュを切り、脇道にそれないような手助けをし、あなたのビジネスが、客さんに最高の価値を提供できるように手助けすることです。

最後に、、、

私とsuzumoritakumi.comが良きロールモデルになるために、収益化までの道のりをインカムレポートにて公開しています。このサイトもまだまだ始まったばかりです。目標に向かって一緒に突き進みましょう!

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